屋根の角をよく見ると、何か謎の球体がついています。
なんでしょうか、これは?
どうやら、隅蓋という、瓦の隅の隙間から水が入るのを防ぐ物だそうです。
河崎の古い建物をよーく見ると、色んな形の隅蓋を見つけられるそうです。
桃とか七福神とか…
面白いですね。
波など、水に関係したものが多いのだそうですが、これは網の目、「目がいっぱい見ているぞ!」と、泥棒除けの意味があるそうですよ〜^ ^
建築士さんに教えてもらいました〜
なんか珍しいですね。
この建物はまだまだ、よくわからないものがいっぱい付いてるので、後々紹介しようと思います。

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